2028年度を目途とした「建築物のCO2評価の制度化」に向け、国土交通省による検討が進んでいる事をご存知でしょうか?
これは単なる「建物の評価」の話ではありません。建物を建てる際に使用される「建材一つひとつのCO2排出量」の可視化が必要不可欠となります。
令和7年度には、建材のCO2排出量可視化を支援する大規模な補助金制度も実施される等、国を挙げた強力な支援体制も敷かれています。
本セミナーでは、SuMPO EPD登録検証機関である当センターが、制度の最新動向から具体的な対策までを少人数制で分かりやすく解説します。
| 開催日時 | :2026年3月12日(木)15:00~16:00 |
| 会場 | :東京事業所 北参道オフィス5F |
| 定員 | :先着10名様(少人数制のため、個別相談も承ります) |
セミナーの詳細・お申し込みは
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